KOOさんの休日

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悪魔を見た

韓国のトップスター、イ・ビョンホンが26日公開の「悪魔を見た」で、冷徹な復讐者を演じている。監督は、「甘い人生」「グッド・バッド・ウィアード」に次いで3度目のタッグとなるキム・ジウン監督。「オールド・ボーイ」で知られる名優チェ・ミンシクとの演技対決も話題の作品だ。人間の奥底に潜む闇を抉り、観る者すべての心を鷲掴みにする比類なき復讐劇。ある夜、雪の夜道で車がパンクし、レッカー車の到着を待っていた若い...

宇宙戦艦ヤマト リメーク

アニメブームの起点となった昭和49年の「宇宙戦艦ヤマト」が38年ぶりにリメークされ、「宇宙戦艦ヤマト2199」としてよみがえる。全体を7章に分け、4月7日から全国10カ所の劇場で第1章のイベント上映などが始まり、来年にはテレビ放映も予定。スタッフは第1作に魅了されてアニメ業界に入った世代が中心で、オリジナルを尊重しながら設定を見直し、魅力的な最新SFアニメに仕上がっている。ガミラス星人の攻撃で滅亡...

Cat Tunnel Sofa

人間とペット(ネコ)の共存を意識したものが「Cat Tunnel Sofa」ネコを飼っているけれど、部屋が狭くて十分に遊ばせてあげられていない…。そんな悩みを一気に解決できる頼もしいソファが誕生した。肘掛けと背もたれの部分がトンネル状になっていて、ネコはその中を行ったり来たり走り回って遊ぶことが出来る。そしてその間、飼い主はソファで昼寝が出来てしまう。まさに一石二鳥である。考案したムン・スンギ氏によると、これは「...

クリストファー・ロイド

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズのドク役で知られる俳優のクリストファー・ロイドが22年ぶりの来日を果たした。ハリウッド関連商品の製造輸入販売を行うスタイルオンビデオ株式会社が主催するイベント「ハリウッドコレクターズコンベンション」のゲストとして来日を果たしたクリストファー。来日は、1990年の『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』のプロモーション以来2回目、22年ぶりとなった。近年も『ピラニ...

2012年ナンバー1洋画

2012年の11月までに公開された洋画作品の年間ベストテンが明らかとなり、トム・クルーズ主演の『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』が最終興収53億8,000万円で年間第1位となった。前作『M:i:III』の国内興収(51億円)を突破した本作は、全世界興収でも『M:I-2』を抜きシリーズ最高額を記録している。続く2位は『バイオハザードV:リトリビューション』で38億1,000万円。2010年公開の4作目の最終興収47億円には及ば...

DRAGON BALL Z 神と神

「週刊少年ジャンプ」で連載され、日本のみならず海外でも圧倒的人気を博す鳥山明による大ヒットコミックが原作のアニメシリーズ「ドラゴンボール」の劇場版。鳥山が脚本段階から制作に関わり、テレビシリーズの「ドラゴンボールZ」で孫悟空たちが魔人ブウとの戦いを終えてからの話が完全オリジナルストーリーで展開。ベジータや孫悟飯らおなじみのキャラクターが総登場し、強大な力を持つ破壊神ビルスを倒すべく死闘を繰り広げる...

ジュラシック・パーク最新作

人気シリーズ最新作の映画『ジュラシック・パーク4』が2014年6月14日より全米公開されることが明らかになった。シリーズ第1作と第2作を監督したスティーヴン・スピルバーグは今回プロデューサーとして参加する。監督とキャストはまだ正式に発表されていない。脚本家には『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』のアマンダ・シルヴァーが起用されている。今回、撮影では実物大の恐竜ロボットが重要な役割を果たすことが明かされている。...

素人が作った続編

『タイタニック』の続編が公開!? 待ちきれずにファンが勝手に作った「予告編」が力作すぎる!!「この夏いよいよ公開! そんな予告編を観たら、みんなきっと興奮しちゃいます。今回ご紹介するのは、そんないかにもありそうな映画の予告編。実はみんな映画ファンが勝手に作ってネットに上げているものです。でもこれが、なかなかあなどれないクオリティーなんです!沈没したタイタニックの探索で氷浸けになったジャックを発見。回収...

「ダイ・ハード」シリーズ第6作目

『ダイ・ハード』次回作、日本が舞台、すでに製作はスタート。 ブルース・ウィリス主演の人気アクション映画『ダイ・ハード』シリーズ第6作の仮タイトルが『ダイ・ハーデスト(原題) / Die Hardest』に決定し、日本が舞台になることがわかった。 脚本家のベン・トレビルクックが明かした。第5作『ダイ・ハード/ラスト・デイ』今年2月に約5年半ぶりのシリーズ第5作『ダイ・ハード/ラスト・デイ』が公開されたばかりの同シリーズだ...

ガッチャマン

タツノコプロが制作した伝説的アニメ「科学忍者隊ガッチャマン」が、日活製作、東宝配給により「ガッチャマン」として実写映画化されることが明らかになった。同プロ史上最大のヒット作といっても過言ではない名作が、佐藤東弥監督のメガホンのもと、総力を結集して10月15日のクランクインに臨もうとしている。主人公の“大鷲の健”を演じるのは、映画、ドラマと引っ張りだこの松坂桃李。さらに、綾野剛、剛力彩芽、濱田龍臣、鈴木亮...